さてさて、前回「ナゾのパラダイス」の続き。
パラダイスを後にし、旅館に泊まる前にもう一つ周ろうかと、「モンキーセンター」を訪れるもナント定休日・・・。
気を取り直し、「うずしおクルーズ」に乗るべく、南淡路市の福良へ。
待ち時間には是非足湯を
乗船手続きを済ませ、待ち時間。
併設されている足湯を発見!
貸切で贅沢な気分♪
お湯も汚れなくキレイ。
2人仲良く。
いざ、クルーズの旅へ!
時間が来たので、クルーズへ。
パンフレット上では、定期便「咸臨丸」、臨時便「日本丸」。
今回私達は定期便でしたが、何故か「日本丸」。
嫁が不満そうでしたが、気にしない。
ちなみに、こちらが「咸臨丸」。
泊まってるなら乗せてくれよと。
乗船しまして、いざ出発!
で、何か分かりませんが、船内に入ったところに無人売店。
「謎の餌」が売っておりましたので、迷わず購入。
こちらは後ほど、掲載。
船出しばらくして、すぐに現れるのが何かの大橋。
何でしょうこれ。
灯台かな?
うずしお出現!
そして、いよいよ現れる「うずしお」
ふむ。微妙に渦巻いてる?
これは分かりやすい!
ホントに渦巻いてる。
そして、こちらは「うずしお」がある為に発生するらしい
「滑らかな波」。
こっちのほうが感動した!
目玉は渦潮では無い!?
そしてそして、タイトルに有るとおり、「うずしおクルーズ」を利用した感想は「渦潮」では無く、別のモノだったんですよね。
それは、「カモメ!」。
船内で販売していた「謎の餌」の正体はこれだったんですね。
船を取り囲むように大量のカモメが羽ばたいております。
餌めがけて躊躇なく襲い掛かってくる!?
要領が分からず、手を強襲!
「痛っ!?」
手のひらの餌を上手い具合にキャッチ!
慣れてきたら、痛くない♪
人間に慣れてるようで、間近まで寄ってきます。
キミは、肝が据わり過ぎw
かわいい。
「うずしおクルーズwithカモメ」大満足でした!
利用する際は、是非「謎の餌」をお供に!
ちなみに餌を食べてみましたが、美味しかったです。(たぶん)
宿泊旅館
今回も、『楽天トラベル』を利用。当日泊まった旅館は「淡路島洲本温泉『海月舘』」。
楽天トラベルアワード2011「金賞」「エンタメ賞」2年連続受賞されてます。
お部屋はこんな感じの「和洋折衷」。
食事は、淡路産旬の魚中心。
って、あれ・・・・。
写真を見ると美味しそうに見えないな。。。
まあ、味は良かったです。
鯛、伊勢海老、写真にプラスでお肉とあと何種類か(忘れた)出てきました。
日本でチップは必要?
世間一般的に、「チップ」の扱い、認識はどんなもんなんでしょう。
日本にはチップの習慣も馴染み薄いですし、大衆旅館です。
宿泊料金には「サービス料」も含まれていますので、特に必要ないと思ってます。
ですので、私個人としましては、払う「必要」は無い。
が、嫁にコダワリがありまして、毎回、お部屋担当の仲居さんに包んで渡してます。
大体3,000~5,000円くらい。
こんなところでも、私の理屈ぽいところが。
「子供連れでお騒がせします。」などであれば理解できるのですが、そうではありません。
嫁がサービス料として渡しているのであれば、
「サービス料は払ってる。」
「二重に払う必要なんか無い。」と言うところです。
嫁「気持ちよく利用したいし、ありがとうっていう気持ちよ。」
なるほど。さすが
「心づけ」というやつですかな。
そういうことであれば、特に口を挟むようなヤボなことはする気はない。
お客、サービス提供者、互いに気持ちよく出来るなら言うことなし。
うちの夫婦の場合は、こんな感じです。
久々の卓球!
温泉で旅の疲れを癒した後は、
サービスで「卓球」「ビリヤード」無料券を頂いたので、せっかくならと。
みやび「ビリヤードしよか!」
嫁「私できへんし・・・。」
み「教えるから!」
嫁「めんどい。」
ということで、「卓球」!
どうでもいいけど、意外と嫁が強い・・・。
どうでもいいけど、嫁に負けた・・・・・・・。
どうでもいいけど、最近嫁が「太ましい」。
晩酌♪
せっかくの旅行、お土産コーナーで淡路らしいものを物色。
あわぢびーる(淡路ビール)
たまねぎ物語(タマネギパイ)
ビールは飲み口柔らかく飲みやすかった!
冬季限定版らしい。
3月も冬?
パイは、・・・・いらん!
良い気分になったところで、おやすみなさいzzz,,,,,,
今回旅行用に購入したデジカメ。
「お願いします!」と人を捕まえなくとも、タイマーでパシャっ!
『Canon IXYシリーズ@Amazon』
『Canon IXYシリーズ@楽天市場』
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thanks for sharing.
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